スポーツ

壁も境界もなく夢にまい進 IPCとアスリートの架け橋になりたい

 鈴木は2013年、語学留学で渡英。現在もイギリスに拠点があり、ノーザンブリア大学でトレーニングを積んでいる。

 同時に、博士課程に籍を置き、スポーツマネジメントを研究。自身のインスタグラムには英語で投稿し、ギターに似た楽器を弾いたり、ヨガや将棋を楽しんだりと多趣味な一面も見せている。

 「国際パラリンピック委員会(IPC)とアスリートの架け橋になりたい」と、IPCアスリート評議会のメンバーに立候補見事に当選した。夢は、限りなく広がっている。

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