「スラックライン」挑戦や 自転車マナーUPも 17・18市民まつり

「いるか合唱 団」の子供たち

 浦安の未来をひらく市内の産業と16万の市民活動の祭典「第18回市民まつり」が10月17、18の両日午前10時から午後4時、市役所周辺特設会場などで開かれる。駐車場に特設ステージが作られ、17日は「いるか合唱団」の子供たち(写真=昨年の様子)の開会宣言、「浦安市民の歌」でイベントがスタート。キッズダンスやサンバ、ゴスペル、フラダンスなどのステージ発表が行われる。

 スポーツ縄跳びと呼ばれるスラックラインの第一人者、福田恭巳さんが指導する「スラックライン」挑戦コーナーや(17日のみ)、自転車マナーアップイベントも行われる (同)。
 通りには浦安名物の玉子フライ、舞浜地ビールなど市内企業や自治会、子供会、福祉団体、市民サークルのコーナーなど出店がズラリ。下妻、小千谷、高崎市など浦安市が交流する自治体の特産品も販売される。


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