イクスピアリ15周年キャンペーン 巨大壁画が2階B’ウェイに登場

 複合型商業施設イクスピアリの開業15周年キャンペーンが4月から始まるのに先立ち3月14日、15本の枝を広げた木を描いた高さ7メートル、幅14メートルの巨大壁画が2階B’ウェイに登場した。

イクスピアリ15周年キャンペーン 巨大壁画

15周年記念壁画を仕上げるTakeshi Satoさん=3月14日

 ローラーで一気に描き上げるTakeshi Sato(さとう・たけし)さんの力作。15本の枝にはそれぞれに「夢」が宿り、未来につながり咲き誇るという願いが込められているという。

 来年3月末までの1年間、「あの角の向こうに発見がある」をテーマに、角を曲がるたびに新しい景色と体験がある「ワクワク」を届ける。

 4月2日からは15周年イベントの幕開けを飾る「イクスピアリ・イースタータウン」がスタート。イクスピアリの150の秘密から選ばれた3つを解くとプレゼントが当たる「150のトリビアハント」が行われる。

 大型連休の5月2~6日には魔法のタマゴを集めて景品をゲットする「タマゴを探せ!イースター・エッグハント」を開く。


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