高齢者ネットワーク セブンイレブンも協力

高齢者ネットワーク セブンイレブンも協力

 浦安市が進めている高齢者見守りネットワーク事業に2月18日、新たにセブン―イレブンが参加した。
 同市内には20店舗があり、消防庁舎でこの日、松崎秀樹市長とセブン―イレブン千葉南茨城ゾーンの内竹善哉マネージャーが協定の覚書を交わした。セブン―イレブンは、これによって弁当の宅配業務の往復や店内で高齢者の異常に気づいたときなどは市高齢者支援課に連絡する。
 この事業にはすでに33事業所、団体が市側と協定を結んでいる。


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