動画「e-みらせん」  政策本位で政治選択を 浦安JC 呼びかけ

e-みらせん 政策本位で政治選択を

 公益社団法人浦安青年会議所(金沢剛純理事長)は12月2日公示、14日投開票の衆議院選立候補者によるインターネットでの政策動画「e-みらせん」を推進している。
 「e-みらせん」は公益社団法人日本青年会議所が展開する事業で、有権者が政治をより身近なものとして捉え、主体的に政治に参加してもらうために、いつでも日本全国の立候補者の政策・マニフェストを生の声で聞くことができる。
 
 ぜひ、この「e-みらせん」にアクセスして政策本位による政治選択のために活用してほしいと呼びかけている。

  ◇
 
 5区(浦安、市川の一部)には、届け出順に村越祐民(民元)、薗浦健太郎(自前)、浅野史子(共新)、石田和男(無新)の4氏が立候補している。なお、石田氏は12月5日時点で連絡が取れず政策情報などはない。

e-みらせん http://www.e-mirasen.jp/
(問)でんわ050・3765・8853 浦安青年会議所


関連記事

 

アーカイブ

ページ上部へ戻る